2010年01月17日

VAIO-typeG(英語キーボードタイプ)にてWindows7を設定中

自分のための備忘録です。

●Windows 7 で英語キーボードを使って日本語を入力する
1)レジストリエディタ(regedit.exe)を起動
2)[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters]と3)[LayerDriver JPN] の値を [kbd106.dll] から [kbd101.dll] に変更
4)[OverrideKeyboardIdentifier] の値を [PCAT_106KEY] から [PCAT_101KEY] に変更
5)[OverrideKeyboardSubtype] の値を [2] から [0] に変更
6)レジストリエディタを終了して再起動
情報の出所 http://d.hatena.ne.jp/yohtani/20091021/1256132743

●Windows7 で Ctrl キーと CapsLock キーを入れ替える
1) レジストリエディタ(regedit.exe)を起動
2) HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Keyboard Layout
を開き、バイナリ値で「Scancode Map」という値を作成。その内容を「00,00,00,00,00,00,00,00,03,00,00,00,1d,00,3a,00,3a,00,1d,00,00,00,00,00」とする。
3)レジストリエディタを終了して再起動
情報の出所 http://schwrz.blog11.fc2.com/blog-entry-14.html
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2007年12月07日

技術メモ(Fortran90)

Fortran90では、USE文を使ってメインルーチン・サブルーチンの双方で共通に使う変数の定義を1回で済ませることができる。また、この方法を使うことで、サブルーチン呼び出し時にいちいち引数を指定する必要が無くなる。以下のサンプルコードでは「1 10」と表示される。続きを読む
posted by さとうひさし at 20:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術メモ